;

下町に住む野良猫は土日に歩く。

歴史や名物、カフェを訪ねて、休日に下町を歩きます。

ティーメーカー|Tea Maker Twistea|急須が要らないお手軽ボトル

こんにちは、野良猫です。

 

自宅のキャビネットに茶葉があるのは知っていましたが、飲もうという気持ちと、ティーポットを使う面倒さ拮抗していました。

 

 

さらに、紅茶などのお茶はちょこちょこ貰うことがあり、放っておくと溜まる一方という、勿体無いことに。

 

 

会社のワゴンの引き出しにも、1年以上前から飲みかけの紅茶の葉が眠っています。。。

 

 

 

 

そんな状況を解決してくれるかもしれない良いものをゲット!

 

 

 

f:id:shitamachi-dog:20170920181008j:image

f:id:shitamachi-dog:20170920181240j:image

その名は、Twistea。

 2,400円(税別)

 

 

 

そして、使用感。

 

 

 

 

f:id:shitamachi-dog:20170920181231j:image

下の方に、水やお湯のスペース茶葉を入れるスペースを区切る、バルブのようなものがあります。

 

 

 

 

f:id:shitamachi-dog:20170920181517j:image 

上から見ると、こういう形。

外側の周囲を捻って、バルブを開閉します。これが結構固い。

 

 

 

 

茶葉を入れます。

 

 

 

 

 

f:id:shitamachi-dog:20170920181655j:image

× 間違えました。

 

 

 

 

 

f:id:shitamachi-dog:20170920181803j:image

◯これが正解と思われる。

 

 

 

 

f:id:shitamachi-dog:20170920181855j:image

茶葉スペースに蓋をして、反対側の口から水を注ぎます。

 

 

 

 

お湯ではないのは、暑いから。。。☀️

 

 

 

 

 

f:id:shitamachi-dog:20170920182020j:image

バルブを開けて、ひっくり返したり、揺すったりしてみました。お湯なら、こんな動作は必要ないと思われます。

 

 

 

 

 

f:id:shitamachi-dog:20170920182141j:image

逆さにして、茶葉スペースからを抜きます。そして、そのままバルブを閉める。

 

 

 

 

 

f:id:shitamachi-dog:20170920182251j:image

二つのスペースは完全に分離しています。完全です。

 

 

 

ボトル自体は二重構造になっていて、お湯を入れても熱は外側に伝わらなそうです。

 

 

 

耐久性はどうだろうか。

 

 

 

 

以前から販売されていたものですが、見かけるたびに手に取り、やっと購入しました。しばらく使ってみます。

 

色は4色あるようです。

TWISTEA  ツイスティー - Vitantonio ビタントニオ